![[茶道稽古]2023年1月 ある条件のもとで、ビジネスにも効く茶道](https://static.wixstatic.com/media/2989cc_29844f49469f44c4a1456e0c558ca600~mv2.png/v1/fill/w_333,h_250,fp_0.50_0.50,q_35,blur_30,enc_avif,quality_auto/2989cc_29844f49469f44c4a1456e0c558ca600~mv2.webp)
![[茶道稽古]2023年1月 ある条件のもとで、ビジネスにも効く茶道](https://static.wixstatic.com/media/2989cc_29844f49469f44c4a1456e0c558ca600~mv2.png/v1/fill/w_329,h_247,fp_0.50_0.50,q_95,enc_avif,quality_auto/2989cc_29844f49469f44c4a1456e0c558ca600~mv2.webp)
[茶道稽古]2023年1月 ある条件のもとで、ビジネスにも効く茶道
初釜に始まり、1月の稽古も様々な事を行って過ごしました。 5人以上が集まって行う花月という稽古は、クジのようなものを引いて茶を点てる人、いただく人を決めながら進めていきます。通常より素早く動く必要があるため、動作が頭に入っていないとうまくできません。...


狭い稽古場のおかげで、買い物が上手くなった話
マンションの一室が稽古場ということで、和室も収納も狭い。茶道講師初代にして3年目なので道具も持ち合わせていない。という状況ですので、室礼の道具も勿論揃っておりません。そうすると、毎年少しずつ買い集めることになるのですが、どれほど小さな物でもその物自体のインパクトというものが...
![[美術館巡り]「歌枕 あなたの知らない心の風景」を訪れて サントリー美術館](https://static.wixstatic.com/media/2989cc_4ee441250e2d4ab4934c1f48d2a12134~mv2.jpg/v1/fill/w_333,h_250,fp_0.50_0.50,q_30,blur_30,enc_avif,quality_auto/2989cc_4ee441250e2d4ab4934c1f48d2a12134~mv2.webp)
![[美術館巡り]「歌枕 あなたの知らない心の風景」を訪れて サントリー美術館](https://static.wixstatic.com/media/2989cc_4ee441250e2d4ab4934c1f48d2a12134~mv2.jpg/v1/fill/w_329,h_247,fp_0.50_0.50,q_90,enc_avif,quality_auto/2989cc_4ee441250e2d4ab4934c1f48d2a12134~mv2.webp)
[美術館巡り]「歌枕 あなたの知らない心の風景」を訪れて サントリー美術館
歌枕とは、名所旧跡のこと。名所に憧れを持っているのは今も昔も同じ。どこどこと言えばこれ、という、みんなで共通してもっているイメージ、心の風景を詩的にあらわしたのが歌枕です。 竜田川、小倉山といえば紅葉の錦、住吉といえば鳥居に太鼓橋、武蔵野といえばススキ野原といったように、こ...


『篠田桃紅展』を訪れて:<後半>茶杓の銘に思いを馳せることについて
たった1つの、文字に自分の感覚をどこまで震わせることができるのか。例えば「火」というそのカタチを取り去った時、そこには何が残るのか。その何かを、心で筆で懸命にあらわしている緊張感を桃紅の作品から感じました。 (『篠田桃紅展』を訪れて:<前半>カタチと心)...


『篠田桃紅展』を訪れて:<前半>カタチと心
『篠田桃紅展』を訪れました。 1913年に生まれた桃紅。5歳ころから父に書の手ほどきを受ける。形式ばった書ではなく、当時は理解されることが難しかった抽象表現を貫く。戦後40歳を越えてニューヨークへ。58年に帰国し後、壁画や壁書、レリーフといった建築に関わる仕事や、リトグラフ...
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