![[ 稽古 ]講師補のご紹介 ― 受け取ったものをつないでいく](https://static.wixstatic.com/media/2989cc_092e9f7e31cf4e94820d100c9cad872b~mv2.jpg/v1/fill/w_333,h_250,fp_0.50_0.50,q_30,blur_30,enc_avif,quality_auto/2989cc_092e9f7e31cf4e94820d100c9cad872b~mv2.webp)
![[ 稽古 ]講師補のご紹介 ― 受け取ったものをつないでいく](https://static.wixstatic.com/media/2989cc_092e9f7e31cf4e94820d100c9cad872b~mv2.jpg/v1/fill/w_329,h_247,fp_0.50_0.50,q_90,enc_avif,quality_auto/2989cc_092e9f7e31cf4e94820d100c9cad872b~mv2.webp)
[ 稽古 ]講師補のご紹介 ― 受け取ったものをつないでいく
茶道教室を初めて7年目、長く通ってくださっている生徒さんたちが、日々の積み重ねの中で少しずつ成長されてきました。 所作や理解を深めるだけでなく、それぞれがご自身の中に軸を持たれていることを、日々感じています。 自然とまわりの方へお声がけをされたり、さりげなく支え合う場面が増えてきました。そのような流れを受けて、「講師補」という形でお稽古に関わっていただく機会を設けることにいたしました。 講師補の方々には、通常のお稽古に入っていただきながら、茶会の運営や、日々のお稽古の中で感じたこと・学びをもとにした発信にも関わっていただく予定です。新しい視点を通しての、教室の空気や茶道の楽しさお伝えしていけたらと考えています。 「好きな茶道を知っていただきたい」「生徒さんの学びの積み重ねが巡っていくような場を増やしていきたい」という思いが、このような形になりました。これからの励みにもなっております。 茶道は、受け取ったものを次へと手渡していく中で続いていくものだと思います。この取り組みもまた、根づいていけばと思っています。 「講師補」のご紹介 田島 講師補.
![[茶道稽古]7月の稽古菓子 蛤に入った宝石「浜土産」](https://static.wixstatic.com/media/2989cc_59d137005f964300ae354feba4a743fc~mv2.jpg/v1/fill/w_333,h_250,fp_0.50_0.50,q_30,blur_30,enc_avif,quality_auto/2989cc_59d137005f964300ae354feba4a743fc~mv2.webp)
![[茶道稽古]7月の稽古菓子 蛤に入った宝石「浜土産」](https://static.wixstatic.com/media/2989cc_59d137005f964300ae354feba4a743fc~mv2.jpg/v1/fill/w_329,h_247,fp_0.50_0.50,q_90,enc_avif,quality_auto/2989cc_59d137005f964300ae354feba4a743fc~mv2.webp)
[茶道稽古]7月の稽古菓子 蛤に入った宝石「浜土産」
今年も取り寄せさせていただいた、籠に入った宝石みたいな菓子、亀屋則克さんの「浜土産(まはづと)」。稽古にお出ししたら、「あれから1年経ったのですね」と、去年のことを覚えて下さっていた生徒さんも。 蛤の中からぷるんと現れる琥珀寒のビジュアルと、しょっぱい大徳寺納豆が唯一無二。...
_edited.jpg)